漫画・アニメーション
Yahoo動画にて。横山光輝「マーズ」のテレビアニメ版があったとは知らなんだ。原作に色々とアレンジが加えられている。 以下内容、ラストに触れてまんねん。
GyaOで視聴。しか〜し、カーロスとの試合の回までまるまる見逃した。 久しぶりに観て気付いたのは、白木葉子役(田中エミ)がかなりの大根だということ。劇場版は檀ふみ……こっちの方が名演だったにちがいない。 でまあ、この物語の一番の謎といったら、もち…
「まんが道」「愛…しりそめし頃に」の満賀道雄は不思議とモテる。作中では「成就」こそしないものの、何人もの女性に気に入られる。 高校の同級生「桜井涼子」(古い版以外では「桐野涼子」or「霧野涼子」になっているらしい)、新聞記者時代の後輩「竹葉美…
なぜかサンデーに移籍したみやたけし。 はしれ走(1982-1984、週刊少年サンデー) サッカー漫画。ギャグとストーリーどちらも好調だった時期の作品といえるのでは。全11巻。再読。 このシリーズのみ、語るのにちょっと力が入りそう。はしれ走 (1)作者: み…
みやたけしのサッカー漫画もう一作品。 風のフィールド(1986-1989、週刊少年チャンピオン) みやたけしは結構好きな漫画家だったが、この作品で一気にキライになってしまった。再読。風のフィールド(1)作者:みやたけし発売日: 2018/12/07メディア: Kindle…
声優学園みたいなのができて以降、日本の声優界は全滅だなあなどと私は思っている。だから宮崎駿の言うことは100パーセント納得できる。smart-flash.jp今はもうアニメもドラマの吹き替えも、声優の喋りが気持ち悪くて観て(聞いて)いられない。なんでこうな…
倉田まり子といつもごっちゃになる。西原理恵子が「自分の真似をしている」と言ってはばからない漫画家。「人生一年生2号」で初めて見たが、それほど似ているとは思わなかった。 そんなことよりも、「身切り」などと言われるネタの料理の仕方がどうにも程度…
プレイボール 1 (集英社文庫―コミック版)作者: ちばあきお出版社/メーカー: 集英社発売日: 1996/05/17メディア: 文庫 クリック: 44回この商品を含むブログ (32件) を見る今月頭に古本屋でハードカバー版2〜11巻(完結)を見付けていた。買いに行ったら4巻…
ドカベン/水島新司 ドカベン (1) (秋田文庫)作者: 水島新司出版社/メーカー: 秋田書店発売日: 1994/07/01メディア: 文庫購入: 1人 クリック: 2回この商品を含むブログ (7件) を見るオークションで文庫版全31巻購入。 今まで原作は断片的にしか読んでおらず…
「Yahoo!ブックストア読み放題」というのに申し込んでみた。多分8〜9月でやめる。 http://bookstore.yahoo.co.jp/unlimited/ 再読を含め、読んでみたいなあと思う漫画は色々ある。大抵懐メロ。 そこで最近読んでいる、みやたけし。最初に言ってしまいます…
忘れたころにみやたけし。時系列遡る。 ミルク捜査日記(1983年-1984年、月刊少年ジャンプ) Yahoo!ブックストアで初めて読んだ。ミルク捜査日記(1)作者: みやたけし出版社/メーカー: オフィス漫発売日: 2014/03/02メディア: Kindle版この商品を含むブログ…
本間先生が「悪寒」を「アッカン」と言ってた。 それだけ。 監督は原作者の息子の手塚眞。ん〜出崎統のよりはいいけど。
GyaOのアニメチャンネルにていくつか。 「タイムボカン王道復古」 リアルタイムでは「ヤッターマン」から観始め、「逆転イッパツマン」の途中で観なくなった。「イタダキマン」は全く観たことがない。私にとってはタイムボカンシリーズといえばまず「ヤッタ…
西原理恵子出演番組をビデオで。すごく緊張していた。何を聞かれて自虐ジョーク連発。ギャグ禁止で喋らせたらどうなるかな。 「毎日かあさんち」が始まってる。下のリンクは「毎日かあさん」。 http://www.mainichi-msn.co.jp/kurashi/women/etc/kaasanchi/ …
ちょっと前から無性に読みたくなっていた漫画。アニメ版は丸井キャプテン編あたりから観ただけだし原作は飛び飛びにしか読んでいなかった。キャプテン 1 (集英社文庫(コミック版))作者: ちばあきお出版社/メーカー: 集英社発売日: 1995/08/18メディア: 文庫…
テレビ放映終了。全12話。 http://www.tbs.co.jp/anime/009-1/ 驚愕のネタアニメ「サイボーグ009」平成版の悪夢再びかと思いきや「009-1」は秀作。深夜枠というのはちょいともったいない。 アニメーション技術は安定しているし演出もうまい。抑制の効いた声…
フリーライター、カメラマン、西原理恵子の元夫(籍入れず復縁)。 腎臓癌。享年42歳。
古本屋で萩尾望都の「メッシュ」とどちらにしようか迷った末「ゲームセンターあらし」を購入。ゲームセンターあらし (1)作者: すがやみつる出版社/メーカー: 太田出版発売日: 2000/03メディア: コミック クリック: 25回この商品を含むブログ (28件) を見る但…
(話の内容に触れてまんねん) 仕事さぼって観て来た。 ん〜これ、誰が何をして何が解決した話なんだろうか。 マスコット的なキャラである「ポニョ」が同時にヒロインでもあるという珍しいケース。それで何が起きているかというと、少年との心の交流が殆どな…
1巻購入。テレプシコーラ/舞姫 第2部1 (MFコミックス―ダ・ヴィンチシリーズ)作者: 山岸凉子出版社/メーカー: メディアファクトリー発売日: 2008/07/23メディア: コミック購入: 4人 クリック: 43回この商品を含むブログ (84件) を見る篠原六花16歳。第一部以…
漫画家の佐藤秀峰氏が、フジテレビの行為に憤って絶縁宣言。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121026-00000032-rbb-ent 自作の関連書籍が契約なしに販売されていたというから、その怒りはもっともだ。 さてフジテレビといえば黙っていないのが「愛国心…
なぜこの名前を出したか、とある漫画の読者ならばピンと来ることだろう。 この漫画家にはちょいと複雑な感情を持っている。 初めて読んだ作品は「さよなら三角」。といってもたまに兄が買って来るサンデーで断片的に読んでいただけ。さよなら三角(1) (少…
あれこれ漫画は読んでいるものの、カンソウは頭の中で書いて終わってしまっているここ数年。 私の最近のお気に入りのひとつは島本和彦の自伝的漫画「アオイホノオ」。フィクションの率はわからないが私は全部事実と思って読むことにしている。そう思った方が…
借りて読んでいる最中の本「カフェでよくかかっているJ-POPのボサノヴァカバーを歌う女の一生」(渋谷直角)カフェでよくかかっているJ-POPのボサノヴァカバーを歌う女の一生作者:渋谷 直角扶桑社Amazonの2篇目。好きな芸人を周りのやつがちょっと悪く言っ…
マンガ部門優秀賞「アオイホノオ」 また偉い賞をもらって褒められてる。 http://j-mediaarts.jp/awards/excellence_award?section_id=4&locale=ja#item1 なんだか島本和彦じゃないみたいだ。いやそれは失礼か。 「知る人ぞ知る漫画家」がブレイク。少し前の…
はしれ走・中学編 地元の中学校に入学した走。当然サッカー部に籍を置き、ライバル達としのぎを削る。 主人公チーム センターフォワード:夢雄 花形ポジションにはあえて夢雄。周りを立てることなんてできっこないから一番目立つとこどーぞ。余計なことばか…
中沢啓治「はだしのゲン」。子供の頃に全10巻中手許にあった5巻くらいまでを読み、続きはどこかでパラパラと眺めたことがある程度だった。強烈な印象を受けはしたものの古さを感じさせる筆致だったこともあってか、「戦争の悲惨さを訴えた反戦漫画」という大…
このところむかーしのアニメを観る機会が多くなっている。 太陽の牙ダグラム プラモデルか何かで知ったアニメ。テレビ放映は普段観られない時間帯だったせいか、子供の頃は途中たった1話観たきりで、ストーリーもなにもわからずそれっきり。 「タイトルしか…
4月5日。82歳。 https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20180406-00000004-nnn-soci
NHKのドキュメンタリーに宮崎駿が出ていたらしい。 15日深夜に再放送。ほっ。 [総合]2016年11月16日(水) 午前0:10〜午前1:00 番組内の一幕が話題になっている。 ドワンゴ会長の作ったゾンビCGに不快感をあらわにする宮崎氏。 私はニコニコ動画は一度も観たこ…