ポルトガル

滋賀からあの夫婦がやって来た2019

場所 渋谷 メンバー ネット仲間ほか 人数(自分含む) 5名 飲んだもの 日本酒2合半程度(加賀鳶、獺祭、八海山)、サングリア1 酔い加減 C:ほろ酔い第1段階 所見 初めて飲んだ加賀鳶はフルーティーでおいしかった。 いつも同じ店ではつまらないので同…

ポルトガル語全課揃う

ね~見て見て~。ポルトガル語講座の全48課が録音できたよ~。 うんまあ勉強する予定はないんだけど。

Noche Latina

場所 都内 飲んだもの 白ワイン1、赤ワイン1、キューバリブレ1 酔い加減 C:ほろ酔い第1段階 所見 飲んだのすごい久し振り。それはそうと東銀座にて日系ペルー人歌手のライブ。 生で聴くのは1年ぶり。この店に行くのは2年ぶり。 私の顔を見て思い出し…

滋賀からあの夫婦がやって来た2018

場所 東京都渋谷区 メンバー ネット仲間ほか 人数(自分含む) 5名 飲んだもの 日本酒2合くらい(黒龍ほか) 酔い加減 C:ほろ酔い第1段階 所見 会場は昨年と同じ和風居酒屋「えん」。通された個室も同じだった。 もう少し変わったものを食べたくもある…

津森久美子ファドコンサートin武蔵小山

1年ぶりに聴いた津森久美子は、初のホールでの単独コンサート。 武蔵小山のひらつかホール。 ギターラ奏者セルジオ・コスタを招いて、水谷和大(ヴィオラ)とのトリオで。 このセルジオ・コスタという人が演奏も人柄も最高。とにかくこの人を日本のファドフ…

ラテンライブ

ポルトガル音楽のライブではありません。念のため。 場所 都内某所 飲んだもの 白ワイン2(ヴィーニョヴェルデ)、赤ワイン2(銘柄忘れ/イタリア、ポルトガル)、オレンジサワー1 酔い加減 C:ほろ酔い第1段階 所見 日系ペルー人歌手のライブwithでぃ…

ライブ in 大崎

日系ペルー人歌手のライブ。この場所では昨年秋に続き2度目。 今回はセカンドステージのみで我慢。といってもたっぷり90分。 場所 東京都品川区 飲んだもの ヴィーニョヴェルデ1(ポルトガル)、赤ワイン2(ポルトガル)、古酒ちびっと 酔い加減 C:ほろ…

ファドライブ in 銀座

日本のファディスタ達を育てたアントニオ・パレイラ(ギターラ)とデボラ・ロドリゲス(歌)の来日ツアー最終日。 音楽的にどうこうは語れないが、日本人によるファドライブを見慣れた者から見ると、月並みすぎる表現だが、ポルトガルで長年活動を続けている…

津森久美子ファドライブ in 新宿

新宿三丁目のカフェ&ダイニング&バー「ル・タン」。 なんとこの店、壁に宇野亜喜良の自筆画。こんな店があるとは知らなんだ。 ここでは津森久美子初めてのライブ。なかなかによい雰囲気での2ステージ。 「暗いはしけ」の日本語版なんてレパートリーが加わ…

めでたいこともある(3.27)

恒例・滋賀からあの男がやって来た。もとい、今年は「滋賀からあの男が女性を伴ってやって来た」。 シンコン! 地球のあちらとこちらに住んでいたお二人が、先月より晴れて滋賀県で同居生活。 今回はいつものメンバーがご夫妻を迎えてお祝い。といってもいつ…

ファドライブ in 銀座

場所 都内 メンバー ネット仲間 人数(自分含む) 2名 飲んだもの サングリア1、赤ワイン3(アレクリム) 酔い加減 C:ほろ酔い第1段階 所見 ファディスタ高柳卓也と古関陽子という話だったのが、古関陽子急病のため代役として海老原智子(田中智子)が…

結局こうなる

場所 千代田区 メンバー ネット仲間 人数(自分含む) 2名 飲んだもの ヴィーニョヴェルデ1、赤ワイン3(ヴァレ・デ・ナバイシュ/ポルトガル) 酔い加減 C:ほろ酔い第1段階 所見 渋谷で軽くという話だったはずが、結局お茶の水まで足を伸ばし「ピリピ…

津森久美子ファドライブ(11/4)

新大久保駅そばのスタジオ・ヴィルトゥオージにて。 津森久美子が、ポルトガルのピアニスト、ジュリオ・レゼンデを招いて一夜限りの共演。 ピアノでファドを弾くという変わり種。想像以上に独創的で内容の濃い演奏を聴かせてくれた。 一方の津森久美子も、ピ…

津森久美子ファドライブin四ツ谷

マヌエル四ツ谷店にて津森久美子ファドライブ。 サポートが飯泉昌宏(ギターラ)、高柳卓也(ヴィオラ、ボーカル)という珍しい組み合わせ。 以前は、小さな店でのライブに比べてマヌエルではいくぶん緊張感があったようで、それが時としてプラスにもマイナ…

ファドライブ in 銀座ヴィラモウラ

この日の注目ファディスタは田中智子。 1年ぶりに聴いたが、1曲目の「Loucura」がよかった。肩の力の抜けた落ち着いた歌唱に、ついに化けたか!と思いきや他の曲はちょっと固かった。 複数の歌手が出演するスタイルのライブは、ムラっ気のある歌手には不利…

松田美緒ライブ in 代官山

「松田美緒ポルトガルギリシャ凱旋ライブ」と銘打って「山羊に、聞く?」という店で。同じビルにある「晴れたら空に豆まいて」と経営母体(経営者?)は同じらしい。 安保法政反対デモまっさかり。渋谷では街頭演説でもしてるかしらんと、ライブ前にちょいと…

御茶ノ水にポルトガル料理店

場所 千代田区 メンバー ネット仲間 人数(自分含む) 3名 飲んだもの ロゼワイン1(ヴィーニョヴェルデ・カザルガルシア)、赤ワイン3(メリノ、タマラ) 酔い加減 E:危険 所見 「ぽるとがる酒場ピリピリ」へ。 http://piripiri.jp/ 席数は「食べログ…

鎌倉にポルトガル料理店

場所 神奈川県鎌倉市大船 メンバー ネット仲間 人数(自分含む) 3名 飲んだもの 白ワイン1(ソグラペ・ガゼラ・ヴィーニョヴェルデ)、赤ワイン3(ピメンタ) 酔い加減 C:ほろ酔い第1段階 所見 大船駅下車徒歩5分のところにあるポルトガル料理店「メ…

マヌエル四ツ谷

場所 東京都千代田区 メンバー 仕事繋がりの方々 人数(自分含む) 6名 飲んだもの 白ワイン1(ヴィーニョヴェルデ・キンタ・ダ・アヴェレーダ) 赤ワイン2(キンタ・ドス・ロケス、エルダーデ・グランデ) ルビーポート1 酔い加減 C:ほろ酔い第1段階…

津森久美子ファドライブ in 四ツ谷(4.13)

マヌエル四ツ谷にて。私がこの店に行ったのは3年ぶり。 知らないうちに「食事→ライブ→終演・閉店」という流れに。ライブは長めの1ステージ。 ギターは先週と同じく水谷和大。そしてもうひとりはポルトガルギターでなくバイオリン(高橋誠)。 津森久美子の…

マデイラマデイラマデイラ

場所 豊島区 人数(自分含む) 1名 飲んだもの マデイラワイン?杯 グラッパ1 酔い加減 C:ほろ酔い第1段階 所見 レアンドロで150年前くらいのマデイラを。前に飲んだ年代物はありがたみがわからなかったが、今回のはおいしかった。 他にも1930年だとか1…

津森久美子ファドライブin大塚

マデイラワインのバー「レアンドロ」にて。津森久美子にとっては、ケツコンを機に再び東京に拠点を移して最初の首都圏ライブということになる(多分)。 彼女のライブを聴くのは2年ぶり。以前と変わらず求道的でありながらも、加えて歌声に解放感があるよう…

ヴィラモウラ赤坂

場所 港区 メンバー ネット仲間 人数(自分含む) 5名→3名 飲んだもの 白ワイン1(レロ・ドウロ)、赤ワイン3(レロ・ドウロ、カステロ・ダルバ・ドウロ、チリのなんか)、サングリア1 酔い加減 D:ほろ酔い第2段階 所見 恒例・滋賀からあの男がやっ…

十年来の念願ついに

「SAIKO(サイコー)」という曲がある。 アフリカのカーボヴェルデ(ポルトガル語圏)で1960年代に生まれた歌。サビで日本語の「サイコー」が繰り返される。 これを松田美緒が日本に持ち帰り、日本語歌詞を加えたものをアルバム「アトランティカ」で発表した…

ヴィラモウラにて

場所 東京都中央区 メンバー ネット仲間 人数(自分含む) 4名 飲んだもの ロゼワイン1(ガタォ)、赤ワイン3(レロ・ドウロ、あとなんだっけ) サングリア1 酔い加減 D:ほろ酔い第2段階 所見 初めて飲んだ赤ワインがおいしかったんだけど、なんて名…

ファドライブ in 銀座

恒例M.T.E.Cプロデュースのファドライブ。 ファディスタ:安村今日子、三木麻衣子、田中智子、古城門志帆 ポルトガルギター:月本一史 ギター:小川ひろし ベース:伊予田大樹昨年のデビューライブを聴いてちょっと気になっていた田中智子を1年ぶりに聴いた…

CMにテレーザ

ブルガリアヨーグルトのCMにテレーザ・サルゲイロの歌との情報。いた。 http://www.meijibulgariayogurt.com/cm/

マヌエル渋谷店がおいしくなった

場所 渋谷区 メンバー ネット仲間 人数(自分含む) 4名 飲んだもの 白ワイン2(カザル・ガルシア) 赤ワイン6(レロ・ドウロ、キンタ・ドス・ロケス、ルイス・パト・バガ) 酔い加減 D:ほろ酔い第2段階 所見 滋賀からあの男がやって来ました。集まり…

松田美緒 in 渋谷

新・世界音楽祭 festival of music for the "new" world」 (渋谷区文化総合センター大和田 さくらホール) 出演: 松田美緒&ビスコイット・グローボ(鬼怒無月、佐野篤、ヤヒロトモヒロ) ルシア塩満 Saigenji 岩川光+ゲスト:佐藤芳明、鬼怒無月、岡部洋…

ファドライブ in 銀座

ヴィラモウラで恒例のM.T.E.Cプロデュースのファドライブ。 今回のファディスタは高柳卓也と三木麻衣子。三木麻衣子という歌手は初めてだ。 さてこの日一番の驚きは、高柳卓也の歌が変わったように感じられたこと。 元々けれんみの強い歌い手ではないけれど…