fresco=涼しい?

frescoの続報。

先日、ボリビア出身のLさんから、frescoは「涼しくて快適」というよりも「少し寒い」といった意味合いで使われると聞いたと書いた。

ところが同じくボリビア出身の先生に尋ねてみたら、「いや、日本語の涼しい”とほぼ同じ意味だ」と言われた。あれあれ。

かたやコチャバンバ出身のLさん、かたやラパス出身の先生。地域差があるのかも知れない。

謹賀新年

年賀状はイチオー毎年出してました。

とはいえここ数年は「くれた人にだけ出す」というケースも増え、当然のごとくくれる人もめっきり減っているわけですが。

今年は、小学1年生以来、喪中の年を除けば毎年欠かさずどこかしら出していた年賀状を1枚も出さず。

思うところがあったわけでもなく、ただ気が乗らずに手を付けませんでした。

今更ながら年賀状をくれたたくさんの方ごめんなさい。確か2通くらいもらったと思います。

年末年始、いかがお過ごしでしたか。本年もどうぞよろしくお願い致します。

二重母音

サークルでアクセントの問題をあえて解く。

一同、二重母音とそうでないものの区別が怪しい。

私も意識して憶えようとしたことがない。

二重母音

ai(-ay),ei(-ey),ui(-uy),oi(-oy)

au,eu,iu,ou

ia,ie,io

ua,ue,uo

二重母音でないもの

ae,ea

ao,oa

eo,oe

つまりiやuを含むものは二重母音

また、a,e,oを開母音、i,uを閉母音というそうです。

 

但しy(発音はi)を含む二重母音で終わる単語では、アクセントの位置は「子音で終わる単語」と見なして判断する。たとえばjerseyのアクセントはey。

 

スペイン語歴5年を超えて、まだこんな調子。

実力に愕然

英検準1級に挑戦しよかな~と思いつつ、2級のテキストが手に入ってしまったので、先にそっちをやってみるかと手を付けてみた。

難しいんですけど。

一応ですね、2級には合格してるんです。20年ほど前に。

但しリスニングと穴埋め問題は正解率が低く、和文英訳(語順並べ替えだったか?)や長文読解で挽回という偏りがあった。

その穴埋め問題がやはりできない。つまり熟語を知らない。知らない熟語を書き留めて行くと、毎ページ10くらいある。それでノート1ページが埋まる。

準1級に挑むどころじゃないね。2級のやり直しからだね。

「日の丸・君が代」教員らに強制 ILO、政府に是正勧告

これが真っ当な人権感覚。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201903/CK2019033002000143.html